ソーシャルシフト
ソーシャルメディアが誘起したビジネスのパラダイムシフトが企業を襲う。豊富な事例と対応策を満載したビジネスパーソン必読書。

日本国内におけるスポーツ分野で、ソーシャルメディアはどのように活用されているのでしょうか? 「選手の本音が知りたい。選手とオンラインで交流がしたい。
スポーツは、恐るべき影響力があるコンテンツだと思います。そしてスポーツイベントは、自社ブランドをソーシャルメディア上でバイラルさせるのに非常に相性の良い絶好の機会であるとも思います。
ついに世界体操 東京2011が本日7日より開幕しました! 今年の6月から運用スタートした本Facebookページの運用も非常に順調で、 ファン数は3,324人(2011年10月7日夕方時点)で、当初目標にしていた3,000人は達成できました。
皆さんは注目しているスポーツ選手のソーシャルメディアアカウントはありますか? 僕自身はサッカーのアルゼンチン代表であるメッシ選手のFacebookページに注目しています。
北野達也
ソーシャルメディア・コンサルタントとして活躍している28歳。専門分野はスポーツで、2011年度はJリーグ特命PR部の公認キュレーターとしてJリーグとサッカーの魅力を広めていくために活動したりするなど、スポーツとソーシャルメディアの可能性について探求している。ITmediaオルタナティブブログ「SS the WORLD」執筆中。

成功する企業のカギは、“共感”にあった。ソーシャルメディアで最先端を走るループスが、持てるノウハウを余すところなく公開する。
第一人者が解き明かすソーシャルメディア活用の秘訣。続々と登場するメディアの活用法を日米の成功事例とともに解き明かす。