BE ソーシャル! ―社員と顧客に愛される5つのシフト
「DO ソーシャル」から「BE ソーシャル」へ。今、企業がすべきことは、人々に共感されるように企業自身を変えていくことだ

ソーシャル時代、「イベント」は新しいネットワークをつくり、個人や組織に重要な意味を持ちます。TEDという、世界133カ国に広がるムーブメントをご紹介します。


ネット選挙運動解禁に伴い、ガイアックスではネット選挙活動用のプロモーションや、なりすましの発見・モニタリング対策のサービスの提供を開始しています。今回はネット選挙活動におけるWebマーケティング施策について、解禁前の旧来の方法と比較しながら、目的別に使いどころをまとめました。
2013/05/23
ジャストシステム社から、モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査の結果が公表されていました。
2013/05/22
事例から見るコンテンツマーケティングの基礎要素。コンテンツマーケィングでO2O効果やFacebookページ上でファン数・いいね獲得などの成果を得ている3つの海外中小企業の事例をご紹介。
2013/05/22

株式会社アクティブラーニング(以下、AL)と株式会社ループス・コミュニケーションズ(以下、ループス)は、ソーシャルメディア時代のビジネスモデルについての実践研修であるソーシャル道場第二期開催記念特別講演「BEソーシャル!+リーンスタートアップ」を...
最初にすべきは、プロジェクトのコアをカタチづくること。コアと表現しているのは、中核組織の形成と経営層の理解を指している。まず第一ステップは、社内有志で「勉強会チーム」を組織化することからはじめたい。
ソーシャルシフト推進室の最初の一歩であり、かつ最も重要な課題のひとつが、社員共通の価値観を明文化することだ。日本企業の弱いところでもあり、多くの企業は実態が伴っていないのが現実だ。

今まで1.5年ほどの歳月をかけて「ソーシャルシフト」という講演テーマを熟成してきましたが、このたび、新著出版にあわせて新たな講演テーマを「BEソーシャル!」とし、講演スライドを一新いたしました。ここに公開させていただきます。